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COLUMN
コラム

11月も半ばの亀山ダムで″活がえる″が活躍

■お名前:渡邊睦 様
■ルアー:活がえる / ソウルシャッド
11月も半ばの亀山ダム。
水質や気圧の変化によって釣り方は日替わりで難しい状況です。
しかし、表水温はまだ16~19°Cと高く、まだまだシャローゲームが楽しめます。

つい先日の釣行では、活がえる(アカガエル) が活躍しました!
亀山ダムでは早春のアカガエルパターンが有名ですが、
条件が合えば1年中通用する釣り方です。

活がえるはオフセットフックが使用出来る為、
スピニングタックル+PEラインでどんなカバーにも臆する事なく投げ込む事が出来る上、
ナチュラルな存在感でハイプレッシャーな状況でも違和感無く、バスが口を使ってくれます!
 
その他最近の亀山ダムでは、シャローフラットや各川筋上流域で、
ベイトフィッシュを追って活発にフィーディングしているバスの姿が多く見られます。

そのようなバスを狙うにはソウルシャッドが好調です。
このバスはソウルシャッド52SP(ナチュラルシャッド)でキャッチ!
狙うレンジや場所で使い分ける事でバイトの確率が上がります。