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COLUMN
コラム

「キャストコース」と「喰わせの間」

新年明けましておめでとうございます。
フィールドスタッフの長瀬です。
本年もよろしくお願いいたします。
早速ですが、新年の初釣りでソウルシャッドを使い、グッドサイズをゲット出来ましたのでご報告です。
シャッドと言えば冷え込みが厳しい時期の定番ルアーですね。

使い方は簡単。
キャスト後、通したいレンジまで巻いて潜らせ、あとはトゥイッチとポーズの繰り返し。
ここで重要なのが「キャストコース」「喰わせの間」です。
低水温期のバスのプロダクティブゾーンは広くありません。
よって、自分が狙うストラクチャーに対し、なるべくタイトにキャストする事がキモです。
そしてストラクチャーの横でしっかりとポーズをとる事。
この2つがしっかりと出来れば、冬の数少ないバイトチャンスを得ることが出来るかもしれません!
ソウルシャッドシリーズはサイズ別、レンジ別のラインナップが豊富なので、色々なフィールドで合わせやすいシャッドです。
例年よりも寒さが厳しく感じる今年の冬こそ、ソウルシャッドシリーズの出番です。
ロッド:ポイズングロリアス264L
ライン:レッドスプール4lb
ルアー:ソウルシャッド58SP HLフラッシュクラウン