• CASE OF KATO

    U.S.Aトーナメント参戦中の加藤誠司が、本場アメリカのフィールドで飛ぶ、巻く、急浮上のRISER BAIT 007で入れ食い。
  • CASE OF HATA

    「覚醒」
    秦拓馬が完成したばかりのRISER BAIT 007でリザーバーで衝撃のバイトシーンラッシュ。狂ったような勢いでバスがルアー追いかけてくるバイトシーンは必見。
  • CASE OF KAWASHIMA

    「飛距離のアドバンテージ」
    関東のハイプレッシャーレイクでもRISER BAIT 007はその威力を発揮する。亀山ダムのスーパロコ、川島勉がRISER BAIT 007について語る。
  • CASE OF SHIMADA

    「東京湾シーバスゲーム」
    嶋田仁生がRISER BAIT 008を使って、シーバスを狙う。優れた飛距離と、誰でも巻くだけで表層パニックアクションを演出できるRISER BAIT 008は、他のルアーにはない大きなアドバンテージを与えてくれる。
  • CASE OF SUGIYAMA

    メバルや小型のシイラなど、ライトソルトゲームに最適なRISER BAIT 004。シリーズ最小サイズでありながら、RISER BAITの特徴は健在。
    一回り大きいRISER BAIT008を嶋田仁生が、004を杉山代悟が解説する。
  • 小野俊郎によるライザーベイトの解説

    「飛ぶ、巻く、急浮上」新機軸ハードベイト、「RISER BAIT」の特徴と有効性を解説。