• ”マイクロ”であること。

    マイクロポンパドールとマイクロタッピー。それぞれの生みの親である川島勉プロ、古沢勝利プロ。ベテランの両プロが生み出したふたつの”マイクロ”の名を冠したルアー。なぜ、いまマイクロシリーズなのか?
    対談を通して見えてくるバスフィッシングへの思い、商品開発に対する共通点を紐解いていく。
  • 川島勉

    マイクロポンパドールをプロデュース。本業は美容師ながら、知る人ぞ知る亀山ダムのスーパーロコアングラー。ポンパドールシリーズをはじめ、シザーコームやコサジなど、ただ釣れるだけでなく、使って楽しいルアーを数多くプロデュースしている。
  • 古沢勝利

    マイクロタッピーをプロデュース。アメリカFLWトーナメント参戦など、長年の現場で得た経験を製品にフィードバック。現在は関東のメジャーレイク相模湖をホームとし、ガイドやアドバイザーとして精力的に活動中している。