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FIELD REPORT

メタルバイブとは違う波動でデラクーを!

2017年02月01日

琵琶湖


皆様こんにちは。 ジャッカル・琵琶湖ガイドのホンツです。 昨年の秋ごろから琵琶湖ではエリアによってサカナが1箇所に固まる傾向を強く感じています。 ガイドでメインにしている琵琶湖南湖の西岸エリアに関しては、ウィードが残っているエリアの攻略が非常に重要となってきており、そこにサカナが固まっているエリアを探すというのがキーになっています。 当然、そういったエリアには船団が出来てしまうのですが、その...

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琵琶湖初バスはTNトリゴン

2017年01月25日

琵琶湖


皆様、こんにちは。 ジャッカルフィールドスタッフ 琵琶湖ガイドのホンツです。 2017年、1発目のバスをゲットできたのは、TNトリゴン! TNトリゴンの特徴といえばやはり圧倒的な飛距離です。 ボートからの場合ですと、飛距離というアドバンテージを感じる機会が陸っぱりに比べると少ないのですが、 TNトリゴンを使用してのリフト&フォールで攻略する時にはやはり飛距離が重要になってきます。 使用していた...

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D-Bill SHAD 55MRで明けオメFISHを連発!!

2017年01月23日

レポート


皆さん、こんにちは! フィールドスタッフの早乙女です。 先日、明けオメFISHを求めて霞ヶ浦にエントリーしてきました。 本格的に冬に突入した霞ヶ浦ですが、この時期定番の石積みでD-Bill SHAD 55MRでナイスフィシュが連発! 石積みでもディープへの張り出し部分や杭等の縦ストが絡むエリアでよりスローに丁寧にリトリーブし、石積みにファーストもしくはセカンドコンタクト後にバイトが集中。 D-Bill SHADはダッ...

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真冬のソウルシャッドパターン

2017年01月18日

琵琶湖


皆さん、こんにちは! JACKALLプロスタッフ・琵琶湖ガイドの柴田洋生です。 琵琶湖は冬モードに突入していて、ベイトフィッシュが広範囲に動いています。 それに合わせてバスもスイッチが入りやすくなっているので、 ベイトフィッシュが頻繁に映るエリア選択をすれば連発モード!! そのベイトフィッシュとは “ 氷魚 ” であり、鮎の稚魚・幼魚の事を言います。 一昨年から僕の代名詞となった《 真冬のソウルシャ...

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本津貴文 新年のご挨拶

2017年01月18日

レポート


皆様、明けましておめでとうございます。 ジャッカルフィールドスタッフ・琵琶湖ガイドのホンツです。 2017年、琵琶湖はスタートから非常に好調な状態が続いています。 1月とは思えないほど数が釣れたり、ビックサイズが釣れたりと2017年のスタートとしては幸先が良すぎる状態です。 本年も皆様の参考になれるような情報を発信していきますのでよろしくお願いします。 では、皆様 本年もよろしくお願いします...

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ウォブリングで元旦バス!

2017年01月17日

レポート


新年、あけましておめでとうございます! フィールドスタッフの高田英和です。 今年も、バス釣りの楽しさをお伝えするだけでなく、清掃活動を通じ、フィールドの保全にも力を入れていきたいと思いますので、皆さん、本年も宜しくお願い致します。 さて、今年も元旦からフィールドに行ってきました。 ホームフィールドは低水位。 ある程度、バスのポジションは絞りやすかったので、プレッシャーを掛けないよう、ウォブ...

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赤松美陽 初バスはリレンジで!

2017年01月12日

レポート


皆さま、 新年あけましておめでとうございます。 フィールドスタッフの赤松です。 2017年の開幕フィッシュは、 ずどーん!とリレンジ130SPでスーパーハイクオリティなバスでした! 真冬の厳しい状況が続いてるフィールドですが、寒くたってビッグバス達は餌食ってます。 そんなビッグバスだけに狙いをしぼり リレンジ130SPのジャークからのステイ中にドスンときた1発! 130mmのボディサイズだからこそのパ...

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柴田洋生 2017年スタート

2017年01月05日

レポート


新年、あけましておめでとうございます。 JACKALLフィールドスタッフ・琵琶湖ガイドの柴田洋生です。 昨年はイベント・ガイド等を通して多くの方にお会いする事ができ、 今まで以上に輪が大きく広がった【 繋がり 】の365日となりました! 皆様からの応援メッセージが僕の原動力となって、 『 もっと上へ!もっと上へ!!もっと上へ!!! 』 そんな熱い気持ちにさせて頂けて、本当に感謝しています。 新た...

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旧吉の締めくくりはガンタレルとキーバーン

2016年12月28日

レポート


皆さんこんにちは! ジャッカルフィールドスタッフの赤松です。 今年も残すところあと数日、 皆さん釣り納めは終わりましたか? フィールドの水温は10度を下回りいよいよ冬本番といったところでしょうか 冬のバスフィッシングと言えばノッキンジョーやキーバーンなどを使った縦のリアクションの釣りが主流となるわけですが、 この冬皆さんに是非お試しいただきたい釣りがガンタレルでのビッグバスハンティング! ...

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霞水系 冬のハードプラッギング

2016年12月26日

レポート


皆様こんにちは、茨城県のJACKALLフィールドスタッフの馬場拓也です。 今回は霞水系で真冬も使える消波ブロック攻略テクニックをご紹介したいと思います。 バスの適水温は大体15℃〜25℃といわれていて、フィールドの水温が10度を下回るこれからの時期になると霞水系のアグレッシブなバスも徐々に冬のバスらしい行動になってきます。 霞水系で、この時期安定してバスの居るエリアは水深のある消波ブロック帯といわれてい...

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ウォブリングでテトラ攻略

2016年12月20日

レポート


皆さんこんにちは、 郡司潤です。 今回霞ヶ浦水系におかっぱりしてきました。 季節も冬になって越冬場所のテトラエリアでリアクションを意識した釣りで攻略しました。 人があまり狙わないような複雑にテトラが入り組んでいるところでウォブリングを使ったヘビダンを使いました。 早いアクションでも小さいボディながら強い波動を出してアピールしてくれるウォブリングはしっかりと釣果を出してくれました。 ...

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巻くだけではない、TNシリーズの強み。

2016年12月14日

レポート


皆様、こんにちは! ジャッカルフィールドスタッフ 琵琶湖ガイドのホンツです。 誰がキャストしても抜群の飛距離が出るTNシリーズ。 そして、アウトメタルシステムを活かした、巻くだけではないもう一つの使い方。 晩秋から水温が1桁台になるまで使っているテクニックの、 「フォール」になります。 ウィードが抜け始めて、ポケットが多くなってくるとこのテクニックの出番になります。 エリアはブルーギルが居...

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