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FIELD REPORT

琵琶湖のFIELD REPORT一覧

NEWキーバーンで50UP率100%! ホンツ的メタルバイブのイメージ。

2017年03月22日

琵琶湖


皆様、こんにちは。 琵琶湖ガイドのホンツです。 最近の琵琶湖ガイドでも頼りにしているキーバーン。 数がたくさん釣れるジャンルのルアーではないのですが… 釣れるブラックバスの50UP率が驚異の100%! ホンツだけではなくガイドのゲストさんにも忍耐強くリフト&フォールからのステイ。 コレが非常に重要で、この動作を繰り返して頂き5、連日50UPをキャッチしていただいております。 食性に訴え...

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NEWTN50トリゴンのNEWパターン!

2017年03月17日

琵琶湖


皆さん、こんにちは! JACKALLプロスタッフ・琵琶湖ガイドの柴田洋生です。 暖かい日差しになる日も増え、一気に春へと加速し始めている琵琶湖。 バス達はスポーニングへと意識し始めて、ステージングエリアへと動き出しました! そこで、僕は1つのパターンを発見・・・ 【 TN TRIGON50 】の高速巻きパターンです!! 《 ミドルレンジ ~ シャローレンジ 》 この間をいったりきたりしてスポーニングへの...

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NEWキーバーンで4700!

2017年03月16日

琵琶湖


皆様、こんにちは。 ジャッカルフィールドスタッフ 琵琶湖ガイドのホンツです。 今が旬! まさにそんな感じのある、キーバーンでのシャローへと向かうサカナを狙う展開。 前回のレポートでも書かせていただいた、本格的なスポーニングシーズンに向けて動いているサカナを狙い撃ちです。 たくさんバイトがある展開ではないのですが、反応があり釣れてくるのは50を超えてくるサカナばかりのエキサイティングな展開で...

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NEW抜群の安定感 ”ウォブリング”

2017年03月14日

琵琶湖


  皆さん、こんにちは! JACKALLプロスタッフ・琵琶湖ガイドの柴田洋生です。 3月に入り徐々に水中は安定し始めてきました。 まだまだ簡単には口を使わない厳しい状況ではありますが、 バスは春のポジションへと意識して少しずつ動いているように感じます! 安定感抜群の”ウォブリング”ダウンショット 巻物での反応もポツポツ出るようにはなってきましたが、 僕の真冬の得意パターンであるウォブリン...

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NEW春のポジションに移動中のバスをメタルでリアクション!

2017年03月07日

レポート


皆様、こんにちは。 ジャッカルフィールドスタッフ・琵琶湖ガイドのホンツです。 フィッシングショー大阪・キープキャストも終わり琵琶湖も春に向けて水中の中は確実に進んでいます。 今シーズンの琵琶湖はウィードが少なく、ちょっとした地形の変化や、残っているウィードにサカナが着いている傾向でざっくりとではなかなか釣りにくい状況となっております。 人間的には春のような気候ですが、水温は平均して8~9度台...

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海外のお客様にもウォブリングでモンスター!

2017年02月02日

琵琶湖


皆さん、こんにちは! JACKALLプロスタッフの柴田洋生です。 先日、年に1度のフィッシングショー開催に向けて、来日中の海外からのお客様を琵琶湖でエスコートさせて頂ける機会がありました! 撮影もしたいという事で北湖~南湖を案内させて頂き、 JACKALLルアーの解説・水中映像等も撮って頂けました。 走行シーンやコメント撮りなどもあって釣りを開始したのは11時頃~、 開始1投目からスーパーラッシュが...

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メタルバイブとは違う波動でデラクーを!

2017年02月01日

琵琶湖


皆様こんにちは。 ジャッカル・琵琶湖ガイドのホンツです。 昨年の秋ごろから琵琶湖ではエリアによってサカナが1箇所に固まる傾向を強く感じています。 ガイドでメインにしている琵琶湖南湖の西岸エリアに関しては、ウィードが残っているエリアの攻略が非常に重要となってきており、そこにサカナが固まっているエリアを探すというのがキーになっています。 当然、そういったエリアには船団が出来てしまうのですが、その...

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琵琶湖初バスはTNトリゴン

2017年01月25日

琵琶湖


皆様、こんにちは。 ジャッカルフィールドスタッフ 琵琶湖ガイドのホンツです。 2017年、1発目のバスをゲットできたのは、TNトリゴン! TNトリゴンの特徴といえばやはり圧倒的な飛距離です。 ボートからの場合ですと、飛距離というアドバンテージを感じる機会が陸っぱりに比べると少ないのですが、 TNトリゴンを使用してのリフト&フォールで攻略する時にはやはり飛距離が重要になってきます。 使用していた...

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真冬のソウルシャッドパターン

2017年01月18日

琵琶湖


皆さん、こんにちは! JACKALLプロスタッフ・琵琶湖ガイドの柴田洋生です。 琵琶湖は冬モードに突入していて、ベイトフィッシュが広範囲に動いています。 それに合わせてバスもスイッチが入りやすくなっているので、 ベイトフィッシュが頻繁に映るエリア選択をすれば連発モード!! そのベイトフィッシュとは “ 氷魚 ” であり、鮎の稚魚・幼魚の事を言います。 一昨年から僕の代名詞となった《 真冬のソウルシャ...

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チャブル柴田カラーでスピーディーチェック

2016年11月17日

琵琶湖


皆さん、こんにちは! JACKALLフィールドスタッフ・琵琶湖ガイドの柴田洋生です。 11月に入って一気に晩秋モードへと変わり始めている琵琶湖。 寒暖の差が激しく秋ならではの気難しい状況ではありますが、 バス達は冬に備えてベイトフィッシュを追っかけ回して捕食しています! 僕の今のメインパターンは “ 広範囲をテンポよく探る ” です。 晩秋になるとウィードが一気に減少してあちこち隙間だらけの状態、 ...

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