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FIELD REPORT

真冬のソウルシャッドパターン

2017年01月18日

琵琶湖


皆さん、こんにちは!
JACKALLプロスタッフ・琵琶湖ガイドの柴田洋生です。

琵琶湖は冬モードに突入していて、ベイトフィッシュが広範囲に動いています。
それに合わせてバスもスイッチが入りやすくなっているので、
ベイトフィッシュが頻繁に映るエリア選択をすれば連発モード!!

そのベイトフィッシュとは “ 氷魚 ” であり、鮎の稚魚・幼魚の事を言います。
一昨年から僕の代名詞となった《 真冬のソウルシャッドパターン 》
すでに今年も開幕していて、僕もガイドゲスト様も熱い冬を過ごせています!!

琵琶湖南湖・冬の越冬場所であるチャンネルラインをメインに、
“ 氷魚 ” が映るレンジに合わせて2トゥイッチ&1ポーズを丁寧に繰り返す。
琵琶湖南湖の場合は平均水深が4mという事もあって、
僕がセレクトするのは長いリップのソウルシャッド62DR。
長いリップが水を掴む役割を果たしてベイトが映るレンジまで潜行可能です!

《 真冬のソウルシャッドパターン 》
これからの低水温期にはさらに威力を増してくるはずです。
今冬のバスフィッシングもソウルシャッドで楽しめそうですよ!!

ソウルシャッド58SP\
ソウルシャッド62DR   | 【 HSシークレットヒウオ 】
ソウルシャッド68SP/

昨年末に発売したばかりの “ 氷魚 ” を意識した柴田オリジナルカラー。
琵琶湖以外でもお使い頂けるように58SP・62DR・68SPでラインナップしています!!

ぜひ、皆さんも試して下さいね!

 

☆MARCHE GUIDE SERVICE☆

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